412日目。
浅田真央選手がトリプルアクセルを2回飛べた日から数えて
412日だそうです。
1年と2ヶ月、彼女は何を考えて練習してきたのでしょうか?
素晴しいです!
四大陸優勝おめでとうございます。
バンクーバーオリンピック、応援しています。

412日目。
浅田真央選手がトリプルアクセルを2回飛べた日から数えて
412日だそうです。
1年と2ヶ月、彼女は何を考えて練習してきたのでしょうか?
素晴しいです!
四大陸優勝おめでとうございます。
バンクーバーオリンピック、応援しています。

朝、公園で滝4の児童が縄跳びの練習をしています。
今朝、「おはようございます!」と
大きな声で挨拶をくれました!
「おはようございます!」
気持ちの良い朝でした。
富士歯科医院の待合室に
「自由帳」と題し
~患者さまとの交換日記~
が置いてあります。
涙あふれるお褒めのお言葉を毎日頂きます。
有り難いです。
スタッフ一同また明日から頑張れます。
皆様、いつもあたたかいメッセージ
ありがとうございます。

北区特養老人ホームつつじ荘の検診に行って来ました。
総勢150名でした。


バイオフィルムとは、虫歯菌(ミュータンス菌)が砂糖を分解してつくる溶けにくい被膜みたいなものです。
この膜に他の細菌が付着・定着し、増殖を始めます。そして、24~48時間のうちに酸を産生して、歯を溶かし始めます。
これが虫歯の発生です。
ようするに、このバイオフィルムを除去できれば虫歯は理論的にできないのです。
前にも述べた様に、バイオフィルムは歯ブラシだけでは除去出来ません。
歯科医院に行って、機械的にバイオフィルムを破壊(PMTC)するのです。
歯科衛生士が担当し、痛くありません。
だから富士歯科医院にキテ!キテ♪
一本立てて
スタッフを信じ、任せたら
院長であるDr.シンの任務は
"笑顔"で見守る
ということです。
特に意識する事は
超忙しい時に"笑顔"です!!!
今日も絶好調!!!
日本人の歯に定期クリーニング率を
3%→80%へ
スーパーデンティストDr.シン
一本方向性を立てたならば
院長は口出しせず
スタッフを信じて
任せる
すると自分で考え行動出来るスタッフが育ちます
富士歯科医院のスタッフはみんな素晴らしいです。
「患者さんに継続して歯の定期クリーニングに来て頂く」
これが、富士歯科医院の大きな柱の一本です。
病だけを追う医療は、痛い時だけの先細りになってしまいます。
健康な人、治療をしっかりと終えて人が
新たに虫歯・歯周病にならない為に惜しげもなく富士歯科医院に来院する。
このしくみを構築できれば、患者さんの数は増え続けることになり
経営は安定し、スタッフ数も増えいく
その為には
どうしたら?
患者さんに継続して歯の定期クリーニングに来て頂けるか?
を常に考えるようにすれば良いのである。
この春、新しく歯科医師、歯科衛生士になる諸君!
一緒に、富士歯科医院で輝かしい未来を築いていきませんか?
日本人の歯の定期クリーニング率を
3%→80%へ
スーパーデンティストDr.シン
いろいろな物を折り紙でいつも折って頂いています。
今年は寅年なので、虎を折って頂きました。

旅行会社のインストラクターの方からのあの赤福のお土産を頂きました。
私は赤福が大好きです。

お二人ともありがとうございました。
Dr.シンはオギャーと産まれた瞬間から
歯医者になる運命を背負ってきました。
だから歯医者になることがDr.シンの
"夢"でした
そんな憧れの歯科界が魅力のない世界になりつつあります。
歯科医院の乱立
歯科大学の定員割れ
歯科衛生士学校の定員割れ
何とかしないと
Dr.シンと同じく歯医者になる事、歯科衛生士になる事が"夢"である若者達に
背中を見せなくてはならないのです!
"魅力ある歯科医院づくり"
富士歯科医院が更に成功する事が
他の歯医者さんやこれから歯科界に入る若い人達の輝かしい未来につながるのです。
頑張ります。
歯の表面には、バイオフィルムという歯ブラシだけでは、除去出来ない皮膜が付いてしまいます。
この皮膜を取らない限り、虫歯菌・歯周病菌がどんどん付着してきます。
この歯ブラシでは取れない、バイオフィルムを専門家である歯科衛生士に取ってもらうのです。
富士歯科医院では、この様な歯のクリーニングだけにご来院する患者さんが毎日多く来られます。
しかし、日本全体的に考えるとまだまだ数も少ないく認知度も低い状態です。
富士歯科医院のミッション(使命)は、歯の定期クリーニングの日常化です。
虫歯・歯周病は予防出来る病気なのです。その為には、継続した歯のメインテナンスがどうしても必要です。
継続して来て頂く為の歯科医院づくり、これからも挑戦していきます!
だから、富士歯科医院にキテ!キテ♪
最高の歯科医師とは?
予防を通じて80歳代に達した人達にも、
子供の場合と同様にうまれたときからの正常な歯を
持てるようにしてあげることができる、との評判を得た人である。
そういえる時代がやってくるだろう、その時が早く来るように我々は努力しなければならない J.Brockaway.1869
今の診療体制(予防型)の礎になった言葉です